文化系統学への招待

著者、編者、訳者など 中尾 央 編著
三中 信宏 編著
ジャンル 哲学・思想・倫理
自然科学・建築
ISBN 978-4-326-10216-7
出版年月 2012年5月
判型・ページ数 A5判・240ページ
定価 本体3,200円+税

 

www.keisoshobo.co.jp

分類思考の世界-なぜヒトは万物を「種」に分けるのか

http://cse.naro.affrc.go.jp/minaka/files/SpeciesRIP.html

 

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著者名 著:三中 信宏
発売日 2009年09月17日
価格 定価 : 本体880円(税別)
ISBN 978-4-06-288014-5
通巻番号 2014
判型 新書
ページ数 336ページ
シリーズ 講談社現代新書

書評ブログことはじめ

はじめに

2021年になったし、心機一転、むやみに続けてきた読書週間を形に残すべくはじめる。

そう決意した社会人。

参考にするのは知の巨人*1

leeswijzer.hatenadiary.com

 

モチベーション

継続できなくなる負荷ならやめる前提で。継続できる、かつ継続と呼べる頻度と物量でアップしていく所存。

読まれる前に、自分の役に立つことを考えようねをモットーに。

 

睡眠不足はいい仕事の敵だ。それに・・・美容にもよくねえ

(『紅の豚』)